チャリティ

選手の活躍が
子どもたちの未来に繋がります

世界の子どもたちの教育を支援

スタンレーレディスゴルフトーナメントでは大会スローガンである「挑戦−Challenging the Best」に基づき、トーナメント3日間およびプロアマ大会を通し、全選手の活躍(ポイント制)に応じた金額などを、大会より公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパンを通じ、世界の子どもたちの教育支援活動に寄付いたします。

<ポイント>
バーディ:1P、イーグル:4P、ホールインワン:6P、アルバトロス:8P
※ 1 ポイント =1 万円

2020年大会 チャリティ実績

寄付金額
¥4,000,000
ポイント獲得選手 ポイント獲得選手
地域
ケニア南部マチャコス県マシンガ地区
支援内容
キバニ小学校・カスキニ小学校へ備品の支給、キバニ小学校において衛生設備の設置と新型コロナウイルスに関する意識啓発活動を通じて、子どもたちの学習環境の改善と健康維持を目指します。

2019年大会 チャリティ実績

寄付金額
¥10,008,534
ポイント獲得選手 ポイント獲得選手
地域
ケニア南部マチャコス県マシンガ地区
支援内容
カスキニ小学校において、新しい教室の建設および女子用トイレの設置を通じて、子どもたちの学習環境の改善を目指します。

2018年大会 チャリティ実績

寄付金額
¥10,060,585
ポイント獲得選手 ポイント獲得選手
地域
ケニア・マチャコス地区
支援内容
キバニ小学校において、新しい教室の建設や、男女別のトイレの設置を通じて、子どもたちの学習環境を改善します。

大会の取り組み

スタンレーレディスゴルフトーナメントは
大会を通じて
さまざまな
チャリティ活動を行なっています。

  • 森林保全活動に寄付

    地球温暖化防止の取り組みとして、ベストオブチャレンジ賞で全選手が獲得したポイントに応じた金額(2020年は苗木4,000本相当)を静岡県森林組合連合会に寄付いたします。

  • その他の寄付

    入場料収入の一部を、ジュニアの育成を目的に「JLPGA ジュニア育成基金」および、開催地への貢献を目的に裾野市へ寄付いたします。

ページトップへ戻る